厳選した原料を使い、一枚一枚手付けして仕上げた「おだまき」と、刻んだ貝をすり身に混ぜ、はまぐりの貝殻に盛り付けて焼き上げた「磯の香」。
職人の手仕事から生まれる、なめらかでやわらかな二つのしんじょを詰め合わせました。
「おだまき」は冷やしてわさび醤油で、「磯の香」は冷やしてスプーンですくってお召し上がりください。
やわらかな食感で食べやすく、贈り物にもおすすめの一品です。


籠淸の練り物は、魚の旨みを大切に、素材や商品に合わせて丁寧にお作りしています。
魚のすり身を石臼で練り、職人が弾力や口あたりを整えます。成型したあとは、温度や時間を調整しながら蒸すことで、魚の風味を閉じ込めることができ、しっとりとした口あたりとほどよい弾力に仕上がります。
原料の見極めからすり身づくり、成型、蒸し上げまで、ひとつひとつの工程を大切にすることが籠淸のものづくり。中には、職人がひとつひとつ手作業でお作りしているかまぼこもございます。
ぜひお気に入りの商品を見つけてください。
単品売りの販売も
ございます
おだまき 紅
432円(税込)
おだまき 白
432円(税込)
磯の香
432円(税込)